横浜が14安打12得点で打撃戦を制した。2回までに4点を先行。5回以降も仁志が2打席連続本塁打を放つなど、攻撃の手を緩めなかった。三浦は8回3失点で5勝目をマーク。ヤクルトの先発、村中は10敗目を喫した。 ◇セ・リーグ 横浜-ヤクルト16回戦(8勝8敗、18時、横浜、15665人)ヤクル 000 010 115- 8横 浜 130 014 30×-12▽勝 三浦13試合5勝6敗▽敗 村中20試合6勝10敗▽本塁打 仁志10号(1)(吉川)11号(3)(吉川)武内1号(1)(三浦)畠山5号(1)(三浦)飯原5号(2)(吉見)...
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- デイリースポーツ - 2008-08-13